棒灸
こちらの商品は棒灸の単品売りです。
*びわの葉エキスには4つの効果が期待されます (1)鎮痛作用 (2)殺菌作用 (3)血液浄化作用 (4)消炎作用 *びわの葉エキスのメリット ・びわの葉エキスには、ビタミンB17を多く含んだアミグダリンという物質があり、 鎮痛・消炎効果が期待できます。 ・びわの葉エキスで湿らせた布を当てるので火傷の心配が少ない。 ・びわの葉エキスで湿らせた布を使うので湿熱になります。 湿熱のメリットは乾熱に比べて徐々に冷めるので 痛みなどのリバウンドが少ないことです。 ・副作用がありません。エタノールではなく焼酎で抽出していますので アルコールに弱いペットも安心。 (極度にアルコールに敏感な場合は十分にご注意ください。) ・温灸がより深く浸透するといわれています。 ※できるだけ毎日してあげてください※ ※痛みがあるところ、動きの鈍いところ、気持よさそうなところに してあげてください。つぼにあまりこだわる必要はありません。 温灸をされるときの大切なお願い(必ずお読みください) 温灸をするタイミングについて ■ 食事の前後約1時間・運動・シャンプーの直後はお避け下さい。 ■ ペットが嫌がるのを無理にすることは絶対にお避け下さい。 やけど・噛まれるなどの不慮の事故につながる恐れがあります。 ■ ペットの気持ちが落ち着いているときに行ってください。 温灸時のお願い ■ 最初は短時間から始めてください。(2-3分) 慣れてきましたら15〜30分しても大丈夫です。 ■ 白毛のペットの場合、紅茶色のびわの葉エキスが移り 毛が染まる場合があります。 シャンプーで色は落ちますが、目立たない部位にお試しになってからお使いください。(エキスが使えない場合も念のため布をあてられることをお勧めします。) ■ ペットが気持ちよくしている場合、つい時間が長くなりがちですが 低温やけどにご注意ください。 ■ エキゾチックアニマル(爬虫類・両生類など)・鳥類にはご使用にならないでください。 ■ 妊娠中・高熱・重病のペットには使用しないでください。 また、心臓のあたりの胸部はお避け下さい。 ■ 使用方法をお守りください。火を使うものですから、 くれぐれも火傷・火事にはお気を付けください。 もぐさは消煙筒にいれて消火してください。 ホルダーも冷えてから収納してください。 ■ 万が一やけど等の不慮の事故や悪化したりした場合は、ただちに温灸を 中止し獣医師の診察を受けてください。 ■ もぐさは湿気を嫌いますので、缶などに保存されることをお勧めします。 ■ あくまでスキンシップの一環としてご利用ください。 治療目的の商品ではありません。